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2009年07月13日

メガネをかけた事のない方へ

初めての老眼鏡・・・購入したいけど・・・どうしたらいいの?

若い頃は視力に問題無く、メガネとは無縁だったという方。
老眼鏡がはじめてのメガネデビューという方、意外と多いのではないでしょうか?

老眼鏡をせっかくかけるならオシャレな老眼鏡が欲しいですよね。
でも、メガネ店に陳列されている素敵なフレームに老眼鏡のレンズを組み合わせてもらえるものなのか?

いきなり眼鏡屋さんに行って購入できるものなのか?
いろいろと不安ですよね〜

何しろ一回もメガネ店で買い物したことなどない上に老眼でと、店員さんに聞くのもちょっと気恥ずかしいというか・・・私自身がそうでした。

そこで、ちょっとだけアドバイスです。
店頭に並んでいるのはフレームを合わせる為の物で、はめてあるレンズには度が入っていないのです。
ですからフレームを掛けて鏡を見ても、良く見えない状態で選ばなければならない事もあります。
メガネが出来上がって(老眼用の度が入って)掛けてみたら思っていたのと違う、などという場合も中にはあります。

また、初めてならなおさら、あなたのセンスを良く解っている人に、一緒に選んでもらうと良いかもしれません。
最近のメガネ店には、フレームを掛けた顔写真をその場で見せてくれる所もあるようです。

ただ、老眼鏡を作る際に、眼科医による検眼を行ないます。メガネ店でもできますが、初めてメガネをお作りになる場合は、一度眼科で眼病も含めて検診なさる事をお薦めします。
眼鏡屋さんには常時いるわけでなく曜日が決まっているところがほとんどです。
眼科でメガネの処方箋を書いてもらい、それをメガネ店に持って行けば、近視でも遠視でも乱視でも老眼でも、その通りに作ってくれます。

一度老眼の処方箋を作っていれば、ほかで購入する際にも便利ですし、自分に合わないメガネは目を悪くする原因にもなります。

老眼鏡はオシャレのポイントにもなりますから、じっくり選んで気に入ったメガネを作ってみましょう。
posted by hiro at 22:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月17日

老眼鏡をかけている人たちに朗報です!!

老眼用のメガネや老眼鏡をお使いの方は沢山いらっしゃいますが、殆どの方は「現状のままで構わない」と思われる方が多いと思われます。

しかし、老眼用メガネや老眼鏡を使用していると、身体への負担や精神的な負担というのが、いくらかはかかってきているいると思われます。

例えて言えば、老眼用メガネの鼻あてや耳の周りの汚れや、視野の狭さや疲労の原因のひとつです。
そして度が合わなくなると、眼精疲労、肩こり、頭痛などが起きます。

当然ですが、老眼の進行に応じて、老眼用メガネレンズ交換や老眼鏡の買い替えの必要も出てきます。
そして個人差もありますがファッション性についても不便さがあります。

裸眼で良く見えていたころの生活が出来たらどんなに楽だろうと思ったことはありませんか?

そんなあなたに朗報なのが、レーシックです。
レーシックは、メガネやコンタクトレンズに代わる矯正手段として今最も注目を集めている、レーザーによる視力矯正手術です。

有名人もこのレーシックで視力を矯正しています。プロゴルファーのタイガー・ウッズ選手のお話はあまりにも有名です。
posted by hiro at 00:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月30日

初めての老眼鏡を買う方へ

これを読んでいる皆さんは老眼鏡って、はじめて使うときにはとても抵抗がありますよね。

でも、最近の老眼鏡は、普通のメガネと変わらないデザインの物が多くまったく見分けが付かないものも出ています。

あなたの隣の人がかけているメガネ、実は老眼鏡かもしれませんよ。

老眼鏡には、用途に合わせていろいろな種類があります。

老眼は、水晶体の機能が老化によって衰えることが原因とさてています。
若い人でも老化は始まっているため、「何歳からが老眼」という定義はありません。世間では年を取ると老眼というイメージがありますが一概にそうともいえないんです。

近くのものが見えにくくなってきたら、それが老眼の始まりなのです。
60 歳くらいまでは老眼の進行が早く、老眼鏡の度数を何度か変える必要があります。
しかし、 70 歳を超えると老眼の進行が穏やかになり、老眼鏡の度数を変える必要もなくなってきます。

ですから老眼鏡の賢い選び方をしていきましょう。
posted by hiro at 23:59| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

老眼とは・・・

老眼(ろうがん)とは目の障害の一つ。老視(ろうし)とも呼ばれるが、老視が正式名称。

加齢により水晶体の弾性が失われて調節力が弱まり、近くのものに焦点を合わせることができなくなってくる。

40代から60代初めに自覚されることが多いが、実際には20歳前後から調節力の減少は始まっており、日常生活で字を読む時の距離である30cm前後が見えにくくなるのが、この辺の年齢であるといえる。

眼科に行って、医師に老視(老眼)です。の一言にほとんどの人がショックをうけたり、否定されたりします。

しかし老視老眼)というのは、一般的に眼の良い人(正視眼)で45歳前後から自覚症状がでてきます。

一般的には目の良い肩のほうが老眼になりやすいといわれたりしています。
posted by hiro at 01:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

老眼サイン

あなたは最近このような自覚症状がありませんか?

45歳以上の方で思い当たることがある人は、老視(老眼)が考えられます。

○最近、すぐ眼が疲れる。 近くが見づらいことがある。
○近くを見るとき、今までのメガネをはずしたくなる事がある。
○新聞を、いつの間にか遠くに離して読んでいる事がある。
○長時間、本を読むのが疲れ、嫌になってしまう。
○今まで使用していたメガネだと、いまいち合わない。

一概に老眼と言ってもその進行具合は人によって様々です。
老眼は年齢によって出てしまう老化現象ですので、あまり否定せずまずはきちんと検査して自分に合った老眼鏡を使うことをおすすめします。




posted by hiro at 01:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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